BENIZAKURA PARK ART FESTA

2020/09/09 06:55:38

BENIZAKURA PARK ART ANNUAL 2020 イベント

BENIZAKURA PARK ART FESTA

今年で3回目をむかえるBENIZAKURA ART ANNUAL。野外展示を中心とした現代アートを見ることができるこの期間に、アート・食・パフォーマンスを楽しむ野外フェスタを開催致します。

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2020年9月13日(日)
時間|11:00—14:30
入場無料
会場|紅櫻公園
住所|北海道札幌市南区澄川389-6
無料送迎バス(自衛隊前駅より)
バスの発着時間につきましてはホームページをご覧ください。



ライブパフォーマンス
ジャンベ・縄文太鼓(茂呂剛伸)
津軽三味線(菅野優斗)
ギター+ピアノ(神雅氣 高谷秀司+小川紗綾佳)

飲食店
紅櫻本館
紅櫻蒸溜所
マオイ自由の丘ワイナリー
赤から     
ASMBROSO 等


主催|株式会社 紅櫻公園
共催|特定非営利法人CAN
   北海道自由ウヰスキー 株式会社 
   北海道自由ワイン株式会社
後援|札幌市、北海道新聞社
コーディネート|CAI現代芸術研究所/CAI02

BENIZAKURA PARK ART ANNUAL 2020 進藤冬華 ベニザクラ公園を歩く

2020/09/09 06:50:18

BENIZAKURA PARK ART ANNUAL 2020 イベント
進藤冬華 ベニザクラ公園を歩く

地図イメージ
BENIZAKURA PARK ART ANNUAL 2020(https://www.benizakura.jp/information/event/611.html)のイベントの一つである、公園を観察しながら参加アーティスト進藤冬華と一緒に公園を廻るツアーを行います。野外だけでなく、普段は立ち入ることができない建物内も見学する予定です。1955年より公園として一般に解放されているこの私設の公園は代々引き継いできた園主たちのどんな思いが反映された場所なのでしょうか。この公園を散策しながら開拓時代から、運営を一新した近年までを紹介しながら散策します。過去から現在へ何かを引き継ぐことや、園主の思いが詰まった場所でアート活動を行うことについて参加者と共に話ができたらと思っています。

開催日程
9月6日(日)、9月22日(火、祝)
時間 10:00から12:00まで
定員 各回10名程度 (要予約)
会場 紅櫻公園(https://www.benizakura.jp/)
参加無料
問い合わせ:https://www.shindofuyuka.com/contact


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希望者へのオプション
地下鉄南北線「自衛隊前駅」の送迎
終了後、べにざくら本館でのジンギスカン(各自支払い)



参加者募集

予約フォームはURLから

https://www.shindofuyuka.com/%E8%A4%87%E8%A3%BD-contact



•当日は動きやすく、温度調節可能な服装、また必要な方は虫対策をお願いします。
•各自で飲み物の用意をしてください(公園内に自動販売機、売店がありません)
•雨天の場合、キャンセルもしくはコースの変更をします。必要であれば雨具の用意をお願いします。
•マスクの着用および、人との距離を保ってください。体調が悪い場合は参加を見合わせていただきますようよろしくお願いします。

注意:許可なく立ち入り禁止場所へ入らないようお願いします。また施設内の備品、展示作品には触らないでください。またツアー中のケガ、私物の破損、紛失等をされた場合、責任を負い兼ねますので予めご了承ください。

BENIZAKURA PARK ART ANNUAL 2020 8/22(土)~9/30(水)

2020/08/30 06:14:57

CAI02では、札幌市真駒内に位置する紅桜公園において、2018年から野外芸術祭「BENIZAKURA PARK ART ANNUAL」の企画をおこなっています。
今年も3回目となるBENIZAKURA PARK ART ANNUALを8月22日〜9月30日まで開催いたします。

紅櫻公園は、札幌市南区に総面積25,000坪(東京ドームの約1,8倍)の広さを有する私設公園です。
昭和の高度成長期には円山公園と並び春の櫻、秋の紅葉で、文字通り花見など自然景観を楽しむ名所として家族連れで賑わいました。そして2017年、この紅櫻公園が創業以来の自然景観に親しむ場に加え、新たな創造性を育み発信させる場としてリニューアルしました。その第一弾として、2018年から自然豊かな環境を活かした野外展を中心の現代アートプロジェクトを開催しています。道内はもとより国内外の先進的、実験的な作品を制作するアーティストを招聘し滞在型制作などによるプロジェクトも行いました。

開拓史以前はアイヌ民族の生活の場であり、開拓史では札幌市街化における木材の供給などの場となった歴史的に意味深いエリアにある紅櫻公園にて、作品展示は公園内の野外を中心に行い、豊かな自然環境を活かす展示となります。
(今年より、紅櫻アウトドアガーデンにより一部キャンプ場となったため、展示場所が変更となっています。詳細は、会場MAPにてご確認ください。)

現在、コロナ禍の影響が続き、私たちの意識、生活様式は大きく変わりました。
国外への移動も難しくなり、経済的な打撃も大きく、世界的な変容が起きています。
そんな中、地球環境にも配慮しなくてはいけない時代に突入しているように思います。
来年のことも分からない状態が続いていますが、今年のBENIZAKURA PARK ART ANNUALでは、
個人の意識が「いい気分」でいられることを大事にしたいと考えます。
自然と現代美術を存分に楽しみ、みなさまがハッピーになることを願っています。

beni20omobeni20ura アーティスト
今村 育子
上遠野 敏
川上りえ
進藤 冬華
ニシダ ヒデミ
渡辺 行夫
小林 耕二郎(常設)
斉藤 幹男(常設)
鈴木 悠哉(常設)

会期|2020年8月22日(土)~9月30日(水)
時間|10:00—17:00
定休|月曜((9/21(月)22(火)祝日開園、23(水)休園)
会場|紅櫻公園
住所|北海道札幌市南区澄川389-6
主催|特定非営利法人CAN
共催|株式会社 紅櫻公園
北海道自由ウヰスキー 株式会社
北海道自由ワイン株式会社
後援|札幌市、北海道新聞社
企画運営|CAI現代芸術研究所/CAI02

総合プロデューサー 寺田英司(株式会社 紅櫻公園 代表取締役)
ディレクター 端聡(CAI現代芸術研究所)
キュレーター 佐野由美子(CAI現代芸術研究所)
運営 吉泉多佳子、東辻 聖(株式会社紅櫻公園)

https://www.benizakura.jp、http://cai-net.jp

8月22日(土)オープニングイベント
13:00-15:00 ツアー(作品の前で作家による解説)
15:30-16:30 演奏会performing arts”【FUDA】
音楽|DJEMP(茂呂剛伸、福田ハジメ)
脚本|橘春香 ダンサー|鈴木明倫、関あさみ、大森弥子、
縄文太鼓|澤口勝、石田しろ、佐藤夕香、川村怜子、山本祥人、石橋俊一、稲垣早希



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